
現場でこのような
お悩みありませんか?

管理者が遠隔から通信端末を設定・操作
現場での作業負担を軽減
MDMサービスで、現場担当者に複雑な操作を依頼することなく、
通信端末の運用を実現!
通信端末を遠隔から設定・操作できるMDMサービスとは?
管理画面から通信端末の状態を確認し、APNなどの設定変更やファームウェア更新、SIM・eSIMの切替を遠隔から実施できます。現場担当者に専門的な操作を求めることなく、管理者側で通信端末を運用できます。
※利用できる機能は、対応端末・対応回線によって異なります。
※利用できる機能は、対応端末・対応回線によって異なります。
Point 1
遠隔設定・遠隔操作
APN設定や通信規制など、各種設定を遠隔から変更できます。eSIMのアクティベートなども遠隔から実施可能です。
Point 2
ファームウェアのアップデート
通信端末のファームウェアを遠隔からアップデートでき、更新作業のための現地対応を減らせます。
Point 3
一括管理・一括操作
1台だけでなく複数の通信端末に対しても、設定変更や操作をまとめて行えます。
さらに、通信端末の状態もまとめて管理

通信端末と設置場所の紐づけ管理
どの端末がどこで利用されているのかを管理画面上で把握できます。

通信端末の稼働状況を可視化
オンライン・オフライン状態や最終通信時刻などを確認でき、全国の通信端末の状態をまとめて把握できます。

通信端末側の状態を遠隔で確認
通信量や電波状況、ファームウェアバージョンなどを確認でき、通信端末側の状況把握や原因切り分けに活用できます。
導入事例・活用シーン
主な活用シーン

IoT機器筐体やBOX内への
組み込み通信
出荷・設置後の通信端末を遠隔から設定・操作できるため、利用先での設定作業や操作説明を減らせます。

店舗や施設に設置された
通信端末
通信機器に詳しい担当者が常駐していない店舗や施設でも、本部の管理者が遠隔から設定や操作を行えます。

建設現場の通信端末
現場担当者に複雑な操作を依頼することなく、管理部門から通信端末の状態確認や設定変更を行えます。





